カテゴリ:サークル( 99 )
えっもう!?
えっとー明後日から暫く京都で暮らします。


いよいよ始まる。そして終わる。





あひゃーーーー。


ふんがっ
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by kan-net | 2007-03-02 22:31 | サークル
顔がヤバイ
友人に、「かんちゃん顔がヤバイよ、大丈夫?」と言われたで、「もとからだよ」と言ったら、笑って否定してくれませんでした。

否定してくれても良かった。



団体メンバー二人が卒論発表をしてくれた。しっかり頑張ってるなぁというのが見て取れてさすがだった。もうちょっと中身についても議論したかったけど時間がなくて残念。かいつまんだ感想としては欧米文化がベースにある社会や学問などの在り方に対する問題意識が徐々に高まってきているのは事実で、そういった問題意識がそろそろアジアから何らかの形で噴出してきやしないかという感覚があるよね。とりあえず発表してくれてありがとう。

終わって帰ってから、山Dから電話が入って「今年度最終回だったんでしょ!?」。。うう…ごめんよ山D。情けない。今度また行こう。
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by kan-net | 2007-02-03 03:36 | サークル
おてほん
最近修論を書き終えたお二人の修論発表を聞いた。

すてきだったなぁ~。

限られた時間の中で、何かに絞り込んで書かざるを得ない論文。
なので書き上げてから「もっとこんなアプローチがあったのでは」とかいう指摘はいくらでも出る。

今日のお二人はそんな指摘に対しても、
自分の研究のカバーする領域とその外側との関係をかなりしっかりと踏まえた上で、
まさに自分の研究というものを把握しきって応えているのがわかった。

参考になりますた。


そんなお二人に質問するとしたら…

あと11日でもどうにかなりますか。
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by kan-net | 2007-01-26 19:30 | サークル
ドーパの悲劇
ドーパの悲劇。気合入れてドーパミン出ても、すぐ他の用事に移ることになる悲劇。



そういえば昨夜の講演会はとても良かった。
久々に刺激的な話を聞くことができた。そして久々に「貧困問題」を目にした。
貧困地域で人が死んでいることを思い出した。
そう、新しく知ったこともあったけど、思い出したことも多かった。

代表挨拶で噛んでしまったことだけが悔やまれる。
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by kan-net | 2007-01-20 21:54 | サークル
講演会のお知らせ(1月19日)
友人のブログをいくつか見ていたら、
なんとハノイにいるビッツさんが団体の講演会の宣伝をしてくれているではないかっ!!

ものすごく感動すると共に、これは僕も宣伝しなくてはならんと思い立って、します。



はい、つまりうちの団体、講演会を開催します。
「開発援助」、「途上国の現場」、「ボランティア」、「カンボジア」
あたりに興味のある方はぜひご参加ください。
講演会のあとにはお菓子も出ます。㊤くんなんかもぜひご参加ください。


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◇◆カンボジア子どもの家代表・栗本英世氏講演会◆◇
~現場からの再考~「ボランティアと援助政策」

●日時:1月19日(金)19:30~21:30
●場所:東京大学本郷キャンパス工学部一号館16号教室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_02_j.html
(東京メトロ南北線東大前駅徒歩5分)

●時間
19:30~19:40・・・開会挨拶、講師紹介
19:40~21:00・・・栗本氏講演会
21:00~21:30・・・質疑応答
~22:00・・・栗本氏を囲んで懇親会

●講師紹介
栗本英世(くりもと・ひでよ)
1951年、滋賀県近江八幡市に生まれる。
10代の頃より福祉に興味を持ち、各地の施設にて従事する。
台湾の補仁大学で中国語を学んだのち、視点をアジアに向け、
台湾、香港、中国、タイ、ラオスと活動の場を広げる。
カンボジアには1996年より在住し。同年、カンボジア東北部の町クラッチェに、
孤児15人を預かる「カンボジアこどもの家」を設立。
貧困層にたいする生活支援、識字率向上のための活動を開始。
99年末、タイとの国境の町ポイペット周辺の難民村地域で、
最初の「寺子屋」を開設したのを皮切りに、
就学支援、識字教育、生活支援(井戸掘り・給水)などを一体とした活動を開始。
現在、寺子屋は同地域に7校、先生25名、生徒数2000名を数える。
2000年以降はポイペットでは、
カジノ建設のために突然300世帯の家族が地雷原の中に放り出されるなど
不安定な状態が続いており、その人びとの対応にも追われている。

(参考ウェブサイト)
http://cambodiakids.org/index.html

●申し込み方法

メールの題名を「1/19講演会参加希望」とし、

①氏名
②所属
③メールアドレス
④参加理由
⑤講演会を何で知ったか

を明記の上、 info*adyf.org (「*」を「@」に)までお申し込みください。
(参加希望者多数の場合は、抽選となる可能性があります。お早めに申込ください)
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by kan-net | 2007-01-14 00:35 | サークル
やりのこしたこと
やりのこしたことだらけです。



それでも年は越せる。

幸せだなぁ。



今年の東京最終夜は団体のミーティングに費やされて終わっていきました。
議論が発散したり私語が目立ったりと、けっこう時間を浪費してしまった感じが否めない。
ファシリテートする側として、議論が進まない苛立ちもあったけど、
それよりも参加してるみんなに申し訳なかった。
来年はもっとちゃんと仕事できるようにならなくちゃいけないと思いました。
最後の最後まで反省。

ちなみに今は、そのミーティングへ参加しに来たヤローが二人、そこらへんで寝ています。
明日帰省する二人は自転車で帰っていきました。
僕も明日帰省する組なので、今から帰省の準備をしたいと思います。
…卒論です。家族を心配させないために。
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by kan-net | 2006-12-30 04:26 | サークル
なんでそんなところにいるの
そんなことを言っても、彼はそこをどいてはくれない。

彼がそこを立ち退いてくれさえすれば、
ずいぶんすっきりして利用快適性もあがるだろうに。
水道代だって少し節約できるかもしれない。

でも彼はそこをどいてはくれない。
いつも薄っすらと笑みを浮かべながら、悠然とそこに佇んでいる。

立ち退いてほしい一心で、たまに嫌がらせをしてみる。
でも彼はどいてくれない。

どうしたらいいんだろう。。



仲良く共存しよっか☆
どうしても退いてほしくなって、たまに水攻めしちゃうかもしれんけど、よろしくな☆



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by kan-net | 2006-12-20 21:20 | サークル
どこぞのもんじゃ。
今日は月島のもんじゃを食べてきました。
おいしかったです。


昨日の夜、団体のメンバーが盛大にお祝いしてくれました。
こんなに祝われたことが未だ嘗てあっただろうかというレベルのお祝いを受けて、
そうとう焦りました。かなりの感動でした。

みんな、どうもありがとう。

そして今、我が家には様々なアイテムが揃っています。
ひとつひとつしっかり楽しもうとしたら今年が終わってしまうくらいにいろいろあります。
すごいな…こんなにプレゼントをもらったことがかつてあっただろうか、いや、ない。
メッセージノートとかもそうとう感激です。

みんな、本当にどうもありがとうございました。

ああ、感動であまり良いコメントが思いつかない。
とにかくうれしかったです。
わたし、幸せもんじゃ。

ありがとうございました。



主催してくれたみんなからもらったプレゼント
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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by kan-net | 2006-12-16 23:26 | サークル
やっぱり西の王子は強かった。
団体の企画の関係で、週末は京都に行ってきました。

二日間、いろいろとしたわけではありますが、
最も強烈だったのが最後の飲み会でした。

西の「王子」と呼ばれるお方と隣で飲んだのだけど、
ものすごい速さ。
喉を開くわけではないのです。
喉は開かないのに、ごくっごくっとやって、いつのまにか無くなっているのです。

東の意地を見せるべくかなり頑張ったのだけど、あれは相当な無理でした。
みんなの前では平気なフリをしつつ、Fミと気合で飲みきったのだけど、
解散後は我々二人ともしっかり吐(以下省略)


帰ってきた今、感じている疲れの原因は、
二日間の活動というよりも、最後の飲みだけだと思う。
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by kan-net | 2006-12-11 22:22 | サークル
『楽しい』とは?
このブログ始まって以来おそらくはじめてのリクエストを「副」からもらったので、
今回はそのお題について書きたいと思います。

『楽しい』とは?

まず辞書を引いてみる。

[形]たの・し[シク]

1 満ち足りていて、愉快な気持ちである。「毎日を―・く過ごす」「テンポのよい―・い曲」「―・いピクニック」

2 富裕である。金持ちである。
・ 「堀川相国は、美男の―・しき人にて」〈徒然・九九〉

3 作物の出来が豊かである。
・ 「この年頃は、いとこそ―・しけれ」〈大鏡・道長上〉

[派生]たのしがる[動ラ五]たのしげ[形動]たのしさ[名]たのしみ[名]

[ 大辞泉 提供:JapanKnowledge ]


あんまり参考にならないですね。
でも、'2'と'3'で、現代ではあんまり使われないような意味で登場しているところを見ても、
「楽しい」という価値観が時代と共に変わってきたのかもしれない、とは思います。

僕にとって、短かったけれども高校時代の陸上部はとても楽しかった。
というのも陸上部のみんなが仲良く、かといって活動態度も緩まず、きびきびしていて、
みんなで総体に向けてがんばっていこう、という意識のもとで頑張れていたからだ。
なのに僕は県総体の一ヶ月前に部内で大切な仲間と大喧嘩をしてしまった。
その後一ヶ月の部活動は全く楽しくなかったし、県総体で優勝した祝勝会も楽しめなかった。
「一ヶ月前に戻れるなら優勝なんて放棄したい」とばかり思っていた。

楽しいかどうかは人それぞれ、その時その時ですべて違う。
「楽しい」に限らず、「嬉しい」「悲しい」「くやしい」などなど、なんでも。
「かゆい」すら、何かに熱中したらそのかゆみを忘れたりするでしょ。
恋多き若者だって「恋に恋してるんだ」とか言われるけど、そのつど本気で恋してるんです。

といったところでじゃあ、こんな気まぐれな生き物を束ねてなお全員を「楽しい」と思わせるには
どうしたらいいのかということです。

端的に言うと、そんな方法はわからんし、そんな方法はないような気もする。

ということです。知らんすよまじで。

ただ僕が今やろうと思っていることは、みんなともっと仲良くなることです。
団体に入っている全員とメル友になれないかな、とか思ってみたりしてます。
「仲良しクラブ」を作ろうって話じゃないんだけど、でも、
仲良くないよりは仲良しのほうが何となく楽しいという気はする。
とりあえずそんなことをしてみたいと思っています。



ところで最近「真理はない」という真理に到達しましたが、
真理はないのでその真理も真理でないのです。

ところで最近なんだか地震が多くなってきましたよね。

ところで今日は気が向くままに部屋の掃除をしてみました。
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by kan-net | 2006-12-06 04:19 | サークル