ランチ担当
ランチミーティングで担当者として、JETROにお勤めのO篠さんをゲストにお招きした。

氏はタイ国家の中心的政策、「一村一品運動」を間近で支える仕事をされており、
その時に経験されたこと、思われたことについて多くの写真を交えて話された。
内容についてはIPC2のblogにトラックバックしたので、ここでは特に書かない。
個人的に印象的だったのは、伝統的な技術で作り出される竹カゴのすばらしさ。
そしてそれを有名デザイナーYシエイナむにゃむにゃむにゃ…の名で売れば
2万円の物が12万円で売れるんだとかいう話。
通常の輸送費、保管費、陳列費などで外国のものが3〜5倍になることは普通らしい…
が…あれぇ3〜5倍したって…むにゃむにゃむにゃぁ

さて、ランチミ担当者として。
前々からメールや電話で打ち合わせをしていて、準備はちゃんとしたつもりだった。
けど当日になってTかしとミスコミュニケーションでPC準備が遅れたり、
O篠さんに時間配分の確認をしておらず質問の時間がほとんどとれなかったりと、
担当者として反省すべき点は多かった。
他人にいろいろ言う前に我が身を正せって話で。
これからは意識してもっとちゃんとやろうと思った。
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by kan-net | 2005-06-24 12:10 | 学業
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