「働き者代表」について
前々から気になっていた、あの人のことについて、
ちょっと今日は書きたい気分なので書いてみようと思います。
その人とは、、

「働き者代表」

のことです。
あまりブログを批判的なものにはしたくないので、でも書きたいので、手短にまとめます。


「働き者代表」はないやろ。そのフレーズは。
ひくって。逆効果だって絶対。
でも実際そんなフレーズを採用したわけで…不思議だなぁ。不思議だぞ公明党
好印象抱く人は一体どのくらいいるんだろう。
とにかくかなりマイナスなインパクトのあるフレーズだと思えてならない。

あとこのフレーズに添えられているサブフレーズも気にかかっていて。

「人として動く。人のために動く。それが働く。」

そんなぁ。
「人として動く。」って。
「人のために動く。」って。
で、「それが働く。」って。。

まさかや。もーーーー、まさかの三連続波状攻撃。

ただ、こんなことを堂々と書くからにはよほど自分が「正しい」と確信できてるに違いないから、
そんな自分に自信を持てる「働き者代表」さんがある意味(ごく限定的な意味で)うらやましい。

いやーしかし。。
無理だなーなんかすごい受けつけない。
なんか気持ちが沈みそうにすらなる。

本っ当に、これは無い。





あ、今気づいたら、これ、読んでくれた人の気分まで害しちゃう恐れが。
申し訳ありません。おゆるしをー。
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by kan-net | 2006-11-02 00:55 | 何気ない
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