ADYF Seminar (SC報告会)
この数週間をかけて準備してきたSC報告会、ついに本番を迎えた。

内容は、夏のSCに関して、
 1・その概要(Aっ)
 2・見て考えたこと(○、Kと)
JVFnetから
 3・ストリートチルドレンについて(Vトハ)
最後に
 4・今後のADYF(かん)

プレゼンターは当日の朝まで、てか開始の直前まで、
ひたすら必死こいて準備してたけど何とか完成させて、
すばらしかった。ナイスガッツ。
発表後は質問やコメントもたくさん出て議論も盛んに展開され、
報告会を通してかなり盛り上がった。

終わってからはレセプション/飲み会で、来てくれた人たちと懇親を深める。
とても気さくに話のできる人たちばかりで、
これからも応援、協力してくださるとの言葉をいただけてとても光栄だった。

さらにその後にはJPプレゼンターとSの5人で慰労会、
とは言えもう慰労の気持ちなんてあったもんじゃなく、
「あの子とはどうなったの」「一体その日なにがあったの」
などと激しい斬り合いを展開して盛り上がった。


これはもう大成功と言って良いだろう。
改善すべき点はいくらでも見つかるけど、
何はともあれ来てくれた人が「良かった」と言ってくれたこと、
そして僕たち自身が楽しく飲み会をできたことが大成功を確信させてくれる。
団体としてのミスマネジメントや予期せぬアクシデントによって
十分なサポート環境がないまま本番を迎えることになってしまって、
責任者のAっこにはすごくストレスフルで辛い思いをさせてしまっただろうけど、
結果として本当に良いものになった。
Aっこ、おつかれさま。よくやった。ナイス忍耐。
ちなみに僕はあなたより多くの仕事をこなしたことは自覚しているけど、
あなたの方が大切な役割を持って臨んでいたのだし、
やっぱりあなたがこの大成功の主役なんですよ。本当に。
だから胸はってください。あなたが主役だ。功労者だ。神だ。最後のは嘘だ。

とまぁイベントがひとつ充実感と共に終えられたところで、
このイベントを一過性のものとして終わらせるのではなく、
良かった点と悪かった点を整理し直して今後につなげていこうと思う。
ともすれば忘れられがちなことだけど、そこまでやって、やっと一区切りだな。
最後までしっかり頑張ろう。

とは言え、とりあえず、
大!成!功!!やったね!!!
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by kan-net | 2005-11-13 14:00 | サークル
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