ダーラムぷち同窓会
中学3年のときに共にダーラムへ行った仲間たち、のうち、
東京近郊に住んでいる人たちが7人集まってぷち同窓会を行った。
集まったのはTる・Uめ・H木・M原・K林・Sがぶ・ぷらす自分で7人。
Sがぶは群馬からはるばる来たって言うからびっくりだね。

6年ぶりの再会。
Tるは前よりもずっとつっこみやすい男になってた。
Uめはお母さんキャラがかなりツボだった。
H木はかなり変わってない感じのくせにTるよりもネタ持ってる実はやり手。
M原さんは外見は変わったけど人柄は変わってなかった。
K林さんは日吉キャンパスでハジケと落ち着きの間を探しているらしい。
Sがぶは群馬からはるばる来て今日も外泊。
みんなそれぞれ楽しくやっているらしい。

ずっと会わず…てかトータルでもたった1ヶ月ほどしか会わなかった仲間たちが
6年の時を経て再び集まるとどんなことになるのだろうかと
それなりにドキドキしながら行ったのだが、
そりゃ最初はギコチナイと言うか落ち着かない感じだったのだけど
ちょっと話してるうちすぐに時の障害は消え去っていった。

今日共に過ごした時間はおよそ4時間。
1ヶ月間ほど付き合った仲間と6年間を経て4時間の時を過ごす。
そんなアンバランスな時間間隔の中で、とても楽しい時間を過ごせた。
「また会おう。」
その言葉が実現されるのはいつなのかわからないけれど、
この仲間たちとはそんな付き合いも全く普通にアリなんだなって、思った。

e0001193_120032.jpg時は人を変える。
という言葉はあるし、それは感じた。だけど、
時が経とうが経つまいが関係ない
というのも感じた日だった。

右はH木が帰っちゃってから撮ったプリクラ。いやー楽しかった!
[PR]
by kan-net | 2005-10-29 17:30 | 暮らし
<< 教会バザー 優れた文章 >>